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2011年2月28日

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 2011年2月28日(月)

こんにちは。
ごまレシピ181日目です。

今日で2月も終わりですね。

ここ何日か暖かくて、
やっと春が来たって感じです。

そして、この「365日ごまレシピ」も
やっと6ヶ月、半分が過ぎましたー。

なんとかここまで
こぎつけることができました。
あと半分頑張って行きますよー。

さて、本日のメニューですが、

玉しぼり白ごま油を使った、
オニザキの食べるラー油です。

昨年からずいぶん話題に
なっていた食べるラー油。

ちょっと遅くなりましたが、
オニザキの玉しぼり白ごま油
つきごま白を使って作ってみました。

普通は、ごま油と、サラダ油や菜種油などを
使って作るようですが、

今回は、やさしいゴマの香りの
玉しぼり白ごま油だけを
贅沢に使って作りました。

市販のフライドガーリックと
フライドオニオンを使っているので、
とっても簡単にできましたよ。

辛味も控えめで、
ゴマの風味やにんにくの風味など、

いろんな風味が楽しめる、
美味しい食べるラー油ができました。


オニザキの食べるラー油食べるラー油  

【材料(作りやすい分量)】

オニザキの玉しぼり白ごま油 50cc

--A-------------
唐辛子粉末(韓国産) 小さじ1
醤油 小さじ1
砂糖 小さじ1
塩 小さじ1/2
コチュジャン 小さじ1
干しエビ 3g
オニザキのつきごま白 大さじ2
----------------

フライドガーリック 5g
フライドオニオン 5g

【作り方】

①干しエビはみじん切りし、耐熱ボウルにAを入れて混ぜ合わせる。

②深めの鍋に白ごま油を入れて火にかけ、煙が出るくらいまで温める。
 (加熱し過ぎに注意)

③①のボウルに、②の白ごま油を少しずつ加えながら混ぜ合わせる。

④フライドガーリックとフライドオニオンを砕き、③に加えて混ぜ合わせる。

-----------------------------------

昨日の豚肉唐揚げにかけても
美味しそうですね。
2011年2月27日

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 2011年2月27日(日)

こんにちは。
ごまレシピ180日目です。

やっと180日目、
明日で2月も終わりですね。

本日のメニューは、ごましおだれを使って、
豚肉唐揚げのねぎごましおだれです。

今回使った、
オニザキのごましおだれ

熊本天草のまろやかな塩、
利尻昆布だし、国産レモン果汁、
オニザキの白ごま油を使った、

サッパリ上品な味のしおだれなのです。

程よい塩味とサッパリ感、スッキリしたコクの
バランスにこだわってます。

野菜炒めの味付けや、焼肉のタレなど、
いろいろなお料理に使えます。

しかも、だしが入っているので、
コレ1つだけでバッチリ味が決まります。

時間がない時にも、素材を焼いたり、煮たりして、
ごましおだれを加えるだけで出来上がり。

主婦のお助け調味料です。

今回は、ねぎやつきごまと混ぜて、
豚肉の唐揚げに合わせました。


豚肉唐揚げのねぎごましおだれ豚肉唐揚げねぎしおだれ

【材料(2人分)】

豚肉薄切り(ロース) 160g
オニザキのごましおだれ 小さじ1
酒 小さじ1
片栗粉 適量
揚げ油 適量

(ねぎごましおだれ)  
長ねぎ 10cm
ねぎ 適量
オニザキのごましおだれ 大さじ1
酒 大さじ4
オニザキのつきごま黒 大さじ2

【作り方】

①豚肉は食べやすい大きさに切って、ごましおだれ、酒各小さじ1をもみ込む。 

②①に片栗粉をまぶし、180℃の油で揚げる。 

③長ねぎはみじん切り、ねぎは小口切りする。 

④小鍋にごましおだれ大さじ1と酒大さじ4を入れて、煮立ったら火からおろし、 
 ③とつきごま黒を加える。 

⑤器に②を盛り付け、④をかける。

--------------------------------------

ゴマとねぎたっぷりで、
美味しいねぎごましおだれでした。
2011年2月26日

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 2011年2月26日(土)

こんにちは。
ごまレシピ179日目です。

本日のメニューは、
カブのペペ・ユズ漬けです。

カブは、やわらかくて
煮物にしても、生でも美味しいですね。

漬け物好きの私としては、
やっぱりしゃきしゃきの浅漬け、大好きです。

今回はすし酢を使っているので、
とっても簡単。

すし酢にペペ・ユズを加えて
アクセントをつけてます。

ペペ・ユズは、国産柚子の皮と
青唐辛子、塩をペーストにした

九州ではおなじみの柚子胡椒。

うどんや鍋ものの薬味として
よく使われますが、

お漬物やマリネ、
和え物などにもよく合います。

柚子の風味とピリッとした辛味が
アクセントになってとっても美味しいのです。


カブのぺぺ・ユズ漬けかぶのぺぺユズ漬け

【材料(4人分)】

カブ 中2個
塩 小さじ1
すし酢 大さじ4
ぺぺ・ユズ 小さじ1/2

【作り方】

①カブは16等分にくし型切りにし、塩をふってしばらく置き、水分を絞る。

②①にすし酢、ぺぺ・ユズを入れて混ぜ、1時間以上おく。

---------------------------------

柚子の風味と、ピリッとした辛味が効いた
カブの浅漬けになりました。
2011年2月25日

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 2011年2月25日(金)

こんにちは。
ごまレシピ178日目です。

本日のメニューは
ごまスープ塩ごまを使って
キッシュを作りました。

卵はだいたい
冷蔵庫には入っていますが、

よく作るのは玉子焼き、オムライスとか、
炒め物を玉子とじしたり、丼ものに使ったり。

キッシュも大好きですが、
パイ生地を使ったりするので、

ちょっと面倒くさい感じがしますよね。

でも、今回はパイ生地を使わずに、
ココットに入れて焼く簡単キッシュです。

これなら手軽にキッシュが楽しめます。

普通は、
コンソメやブイヨンなどを使いますが、

今回は、だし、調味料として
ごまスープを使いました。

最後に、塩ごまをふって、
ゴマの風味たっぷりのキッシュになりました。

卵とゴマの相性もバッチリです。

ごま香る簡単キッシュごま香る簡単キッシュ

【材料(2人分)】

ブロッコリー 1/4株
しめじ 1/4パック
玉ねぎ 1/4個
ベーコン 2枚

バター 大さじ1
オニザキのごまスープ 1袋

卵 2個
牛乳 50cc
ピザ用チーズ 適量
オニザキの塩ごま 適量

【作り方】

①ブロッコリーは硬めに茹で小分けしておく。しめじはほぐし、玉ねぎは縦薄切り、
 ベーコンは1cm幅に切っておく。

②フライパンを熱し、バターを溶かして①を炒め、ごまスープで味付けし、
 粗熱を取っておく。

③ココットにバター(分量外)を薄く塗り、②を入れ、チーズをのせ、卵と牛乳を
 混ぜ合わせたものを加える。

④③に塩ごまをふり、オーブントースターで15分程焼く。

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ゴマの香ばしい
香りがたまりません。
2011年2月24日

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 2011年2月24日(木)

こんにちは。
ごまレシピ177日目です。

本日のメニューは、
ごまみそに鶏肉を漬け込んで、
「ごまみそ漬けチキン」です。

鶏肉は、お手ごろな値段で使いやすいので、
よく家の食卓には登場します。

いつもはから揚げや照り焼きに
することが多いのですが、

今回は、オニザキのごまみそに漬け込んで、
ピリ辛のごまみそ味にしました。

オニザキのごまみそは、
にんにく、生姜などの香味野菜や、

長期熟成の味噌やコチュジャン、
風味豊かなゴマなどが

バランスよく配合されていて、
すでに味がととのっています。

なので、もうコレだけで
チキンがとっても美味しくなります。

しかも、焼くときには白ごま油を使って、
香ばしく仕上げました。

焼くときは、焦げやすいので
火加減に要注意です。


ごまみそ漬けチキンごまみそ漬けチキン

【材料(2人分)】

鶏もも肉 400g
オニザキのごまみそ 大さじ3
オニザキの玉しぼり白ごま油 大さじ1

【作り方】

①鶏もも肉は筋や余分な脂身を取り除き、皮を数箇所フォークでさす。

ごまみそを表面に塗りつけ、冷蔵庫で一晩以上置く。

③フライパンに白ごま油を入れ、弱めの中火で熱し、サッとごまみそ
 拭い取った②を皮目から焼く。表裏合わせて8分程焼いて火を通す。

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2、3日漬け込んでも、
しっかり味が染みて美味しいです。
2011年2月23日

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 2011年2月23日(水)

こんにちは。
ごまレシピ176日目です。

本日のメニューは、
ごまスープを使った
根菜のスープです。

いつも野菜をたくさん使った
献立にしたいと思っていますが、

そんな時に便利でよく作るのが、
野菜スープです。

冷蔵庫にある野菜をたっぷり切って、
お肉やベーコンなどを少し。

全部まとめて煮て、
あとはコンソメや和風だしに
塩や醤油で味を調えれば出来上がり。

根菜類もいつも煮物ばかりでなく、
スープにして、たっぷり食べるのもいいですね。

今回は、いろんな根菜を入れて、
食物繊維もたっぷり、

お肉も鶏ささみを使って、
ヘルシーなスープができました。

かつおだしの効いたごまスープ
全体を美味しくまとめてくれて、

ゴマの風味が美味しい、
旨味たっぷりのスープになりました。


根菜ごろごろスープ根菜ごろごろスープ

【材料(2人分)】

ブロッコリー 1/4株
ごぼう 10cm
れんこん 2cm
にんじん 4cm
鶏ささみ 1本

オニザキのごまスープ 2袋
だし汁 360cc

【作り方】

①野菜は大きさを揃えて四角く切り、鶏ささみは削ぎ切りする。

②鍋に野菜とだし汁を入れて火にかけ、野菜がやわらかくなったら鶏ささみを加え、
 火が通ったら火を止め、ごまスープを加えて混ぜ合わせる。

------------------------------------

冬に美味しい根菜を
あったかスープで
美味しくいただきました。
2011年2月22日

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 2011年2月22日(火)

こんにちは。
ごまレシピ175日目です。

本日のメニューは、
ごましょうゆ白ごま油を使って、
さつまいもご飯を作りました。

さつまいもって美味しいですよね。
私、大好きです。

以前、熊本に住んでいた時は
大津というさつまいもの名産地があったので、
よく食べていました。

寒い時期は、焼き芋とか、
豚汁に入れるのも美味しいですね。

もちろん、
ご飯に炊き込むのも大好きです。
しかも、ゴマともよく合います。

今回は、
ごましょうゆ白ごま油を使って、
ちょっと風味をつけて、
さらに、塩ごまをふりかけました。

さつまいもとゴマの美味しさで、
コレだけでも、もりもり食べられます。


ゴマでおいしく!さつまいもご飯さつまいもごはん

【材料(4人分)】

米 2合
水 300cc
酒 大さじ1.5
オニザキのごましょうゆ 小さじ1
オニザキの玉しぼり白ごま油 小さじ1
昆布 10cm
さつま芋 200g

オニザキの塩ごま 適量

【作り方】

①米は炊く30分前に洗い、ザルに上げておく。

②さつま芋はひと口大に切り、水にさらしておく。

③炊飯器に塩ごま以外の材料を全部入れ、普通に炊く。

④茶碗によそい、塩ごまをふる。

----------------------------

少しもち米を混ぜても
モチモチで美味しいですよ。

2011年2月21日

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 2011年2月21日(月)

こんにちは。
ごまレシピ174日目です。

本日のメニューは
つきごまを使った
白菜のごまマヨサラダです。

冬場は、
よくお鍋に白菜を使いますが、

けっこう余らせてしまって、
どうやって食べようか悩んでしまいます。

炒めたり、煮たりするのもいいのですが、
今回は、ちょっと違う食べ方で、

サッと茹でた白菜を
ゴマとマヨネーズで和えて、
サラダにしました。

白菜をサラダにして食べることは
あまりなかったのですが、

ゴマの風味たっぷりの
つきごまを使った
ごまマヨとよく合います。

これなら、白菜が
いくらでも食べられますね。


白菜のごまマヨサラダ白菜のゴママヨサラダ

【材料(3~4人分)】

白菜 1/4個
かつおだしの素 大さじ1
砂糖 大さじ1

マヨネーズ 大さじ3
オニザキのつきごま金または 大さじ2
かつお節 1袋

【作り方】

①白菜は1.5cm幅のざく切りにし、熱湯でさっと茹でる。
 粗熱が取れたらしっかりと絞り、だしの素、砂糖をまぶして30分程おく。

②①から出た水分を絞り、マヨネーズ、つきごま金または、かつお節を
 入れて和える。

---------------------------------

白菜が残った時に
バッチリのサラダになりました。
2011年2月20日

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 2011年2月20日(日)

こんにちは。
ごまレシピ173日目です。

本日のメニューは
ごまみそを使った肉みそおでです。

冬は、あったかいおでん、
美味しいですよね。

でも、作りすぎて、
何日か続けて食べて、飽きることも

そんな時に、今日のメニューのように
ごまみそで作った肉みそを添えてアレンジすると、

ピリ辛で、味に変化がでて、
美味しく食べられます。

オニザキのごまみそは、生姜やにんにく、
長期熟成味噌にコチュジャン、そしてゴマ。

いろいろな素材がバランスよく配合されているので、
バッチリ味が決まります。

ひき肉を炒めて、
ごまみそとみりんを加えるだけで、

とっても簡単に、
食欲そそる香ばしい肉みその出来上がり。

今回は、それを白だしで煮た
おでんに添えて食べます。

肉みそは多めに作っておくと
いろいろな料理に使えて便利ですよ。

ご飯にのせたり、きゅうりにつけたりして
食べても美味しいです。


肉みそおでん
肉みそおでん

【材料(4人分)】

大根 10cm
こんにゃく 1/2袋 
卵 4個
合びき肉 100g

オニザキのごまみそ 大さじ3
みりん 大さじ1.5

白だし 大さじ3
水 5カップ

【作り方】

①大根は2.5cm厚さの半月切りにし、下茹でしておく。
 卵は茹でて殻をむいておく。こんにゃくは2、3分下茹でしておく。

②鍋に①、水、白だしを入れ、30分以上煮る。

③フライパンを中火で熱し、油を引かずひき肉を炒める。
 色が変わったらみりん、ごまみそを入れ、好みのとろみになるまで炒める。

④②に③を添えて盛り付ける。

-----------------------------------

いつものおでんが、
肉みそでさらに美味しくなりました。
2011年2月19日

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 2011年2月19日(土)

こんにちは。
ごまレシピ172日目です。

本日のメニューは
ペペ・ユズを使って、アジの南蛮漬けです。

いつも魚料理をできるだけ
献立に取り入れたいと思っているのですが、

さばいたりするのが大変なので、
よくお刺身用や切り身を使ったりします。

最近は、
スーパーでも下ごしらえをしてくれるので、
それもよく利用します。

今日の南蛮漬けも
スーパーで三枚おろしまでしてもらえば、

とっても簡単にできます。
手抜きできるところは手抜きで

今回は、食べやすいように、
骨を取り除いて、ひと口大にしました。

そして、南蛮漬けには
唐辛子を入れることが多いのですが、

それをペペ・ユズにして、作ってみました。

柚子の風味が加わって、
よりサッパリとした南蛮漬けになりましたよ。

アジだけでなく、サバや鮭など
いろいろなお魚でも美味しくできます。

お好みで、お野菜を
増やしても美味しいですよ。


アジの南蛮漬けアジの南蛮漬け

【材料(2人分)】

アジ  1尾
玉ねぎ  1/8個
にんじん  15g
ピーマン  1/2個

塩  少々
片栗粉  適量
油  適量

--A------
醤油 大さじ1
酢 大さじ1
みりん 大さじ1
酒 大さじ2
砂糖 小さじ2
---------

ペペ・ユズ  小さじ1


【作り方】

①小鍋にAを入れて混ぜ合わせ、火にかけて、ひと煮立ちしたら火を止め、 
 冷めたらペペ・ユズを加え混ぜ合わせる。 

②アジは三枚におろして骨を取り除き、食べやすい大きさに切る。塩をふって
 しばらくおき、水気をふきとって、片栗粉をまぶし、 油を熱したフライパンで焼く。 

③玉ねぎは薄切り、にんじん、ピーマンはせん切りする。 

④②、③を①に漬け込む。 

------------------------------------

ご飯にも、お酒にも
合いそうですね。
2011年2月18日

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 2011年2月18日(金)

こんにちは。
ごまレシピ171日目です。

今日のメニューは、
クリーミィー胡麻ドレッシングを使って
れんこんのごまドレサラダです。

今の季節、
れんこんって美味しいですよね。

しかも、れんこんは
健康によい食材ともいわれます。
風邪の予防にもいいとか

サッと茹でたり、炒めたりすると、
シャキシャキの食感で、

サラダやきんぴらにすると美味しいです。

煮物にすると、ホクホクになって、
また違った美味しさが楽しめます。

もちろん、サラダもきんぴらも煮物も
ゴマをふるのを忘れずに。

ゴマの風味でさらに美味しくなりますよ。

今回は、
サッと茹でたれんこんとにんじん、ささみを
クリーミィー胡麻ドレッシングで和えました。

クリーミィー胡麻ドレッシング
ゴマの風味が濃厚なので、

しっかりと味がついて、美味しく仕上がります。

さらに、いりごま黒を加えて、
彩りとプチプチ食感もプラスです。


れんこんのごまドレサラダ蓮根のごまドレサラダ

【材料(4人分)】

れんこん 6cm分
にんじん 4cm分 
ささみ 2本
 
オニザキのクリーミィー胡麻ドレッシング 大さじ4
オニザキのいりごま黒 適量

【作り方】

①れんこんは縦4等分に切って薄切り、にんじんはせん切りし、
 歯ごたえが残る程度に茹でる。

②ささみは弱火で茹で、手で裂いておく。

③①と②をクリーミィー胡麻ドレッシングで和え、
 いりごま黒を加えて混ぜ合わせる。

-------------------------------------

れんこんのシャキシャキと、ごまのプチプチ、
食感が楽しいサラダになりました。
2011年2月17日

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 2011年2月17日(木)

こんにちは。
ごまレシピ170日目です。

本日のメニューは
ペペ・レモンを使って
チキンのトマト煮込みです。

トマトの甘酸っぱさと、
ペペ・レモンがよく合います。

鶏肉の下味にも
ペペ・レモンをもみ込んでいるので、

鶏肉にもしっかり
レモンの風味が染みています。

今回は、ホールトマトの缶詰を使ったのですが、
手軽に、とても美味しくできました。

私は、今まであまりホールトマトを
使っていなかったのですが、

改めて手軽さが実感できたので、
これからはもっと使っていこうと思います。

もちろん、その時は
ペペ・レモンも一緒に。

チキンだけでなく、
豚肉とか、お魚とか、

あと豆類やじゃがいもとかも
美味しそうですね。


チキンのトマト煮込みチキンのトマト煮込み

【材料(2人分)】

鶏もも肉  1枚
しめじ  1/2袋
玉ねぎ  1/4個

--A---------
ホールトマト 1/2缶
コンソメキューブ 1個
水 70cc
バジル(乾燥) 少々
砂糖 小さじ1
塩 少々
------------

塩、こしょう  各少々
オリーブ油  適量
ペペ・レモン  小さじ2.5

【作り方】

①鶏もも肉は食べやすい大きさに切り、塩、こしょうをふり、
 ペペ・レモン小さじ1をもみ込む。
 しめじは小房に分け、玉ねぎは薄切りする。 

②オリーブ油を熱したフライパンで、鶏もも肉をこんがり焼き、
 取り出しておく。
 
③②のフライパンの余分な油をふき取り、玉ねぎ、しめじを入れて炒め、 
 火が通ったら②の鶏肉を戻し入れ、Aを加えて10分程煮る。 

④火を止めてから、ペペ・レモン小さじ1.5を煮汁に溶きながら加える。 

---------------------------------

意外に簡単で、
ペペ・レモンの風味が活きた
トマト煮込みになりました。
2011年2月16日

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 2011年2月16日(水)

こんにちは。
ごまレシピ169日目です。

本日のメニューは、
ごまスープを使って
和風パエリアを作りました。

今回は、コンソメやブイヨンでなく、
オニザキのごまスープをだしとして使いました。

ごまスープは、かつおだしに
ゴマと雪塩などを加えた粉末スープで、

お湯で溶いてスープとして楽しむだけでなく、

お料理の調味料やだし代わりに使える
万能調味料なのです。

しかも、和風料理だけでなく、
洋風メニューにも使えます。

洋風メニューもちょっと和風になって、
ゴマの風味も加わり、
新しいメニューになりますよ。

今日のパエリアは、
普通に炊飯器でできる簡単レシピです。

お米を炒めてから、
他の具材と一緒に炊飯器に入れ、
炊くだけでできあがり。

かつおだしのごまスープで、
和風のちょっと変わったパエリアになりました。


ごまスープで和風パエリアごまスープで和風パエリア

【作り方(4人分)】

米 3合
玉ねぎ 1/2個
にんにく 1片
サフラン 一つまみ 

水 500cc
オニザキのごまスープ 3袋
塩 小さじ1
シーフードミックス 1袋
鶏もも肉 1枚

オリーブ油 大さじ2
塩、こしょう 各少々
バジル(乾燥) 少々

【作り方】

①米は洗ってザルに上げておく。
 にんにく、玉ねぎはみじん切りする。
 鶏もも肉はひと口大に切り、塩、こしょうしておく。
 シーフードミックスは解凍し、ザルに上げて水気をきっておく。
 サフランは少量の水(分量外)につけておく。

②フライパンにオリーブ油を中火で熱し、にんにく、玉ねぎを炒め、
 香りがたってきたら米を加えてさらに炒める。
 米が透き通るまで2、3分炒め、サフランを漬け汁ごと加えて炒め合わせる。

③炊飯器に②、水で溶いたごまスープ、シーフードミックス、鶏もも肉、塩を
 加えて普通に炊く。器に盛り、バジルをふりかける。

---------------------------------

繰り返し作りたくなる
簡単&絶品レシピですよ!
2011年2月15日

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 2011年2月15日(火)

こんにちは。
ごまレシピ168日目です。

本日のメニューは、
つきごま白を使って
大根と帆立の煮物です。

最近、私、大根にハマってます。
といっても、たいしたことはないのですが

大根おろしで和え物にしたり、
甘酢漬けにしたり、お肉と煮物にしたり。

おろしにするとちょっと辛味があって、
甘酢漬けだと、シャキシャキいい食感で、

煮物にすると甘みがあって、
いろんなメニューで楽しんでます。

もちろん、つきごまもたっぷりとふりかけて、
ゴマと大根、よく合います。

いつも煮物にする時は
鶏肉や牛肉と一緒に

ちょっと濃いめの味付けで
煮ることが多かったのですが、

今回は帆立缶を使って、
やさしい味に仕上げました。

味付けをあまり濃くしなかったので、
ゴマの風味が引き立ち、

大根や帆立の美味しさも
より楽しめるようになりました。


大根と帆立の煮物大根と帆立の煮物  

【材料(2人分)】

大根  1/3本
帆立貝柱缶(ほぐし身)  1缶

--A----------
水 500cc
かつおだしの素 小さじ1
醤油 大さじ1
酒 大さじ1
みりん 大さじ1
塩 少々
-------------

オニザキのつきごま白  大さじ3
水溶き片栗粉  適量
ねぎ(小口切り)  適量

【作り方】

①大根は2cm厚さの輪切りにし、たっぷりの水でやわらかくなるまで茹でる。 

②鍋にAを入れて火にかけ、煮立ったら①の大根、帆立(汁ごと)を加え、 
 弱火で10分ほど煮込む。 

③②につきごま白を加えて混ぜ合わせ、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。 

④器に盛り、ねぎを散らす。 

-------------------------------------

素材の美味しさが楽しめる
やさしい味の煮物でした。
2011年2月14日

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 2011年2月14日(月)

こんにちは。
ごまレシピ167日目です。

今日はバレンタインですね。

私はチョコ大好きなので、
人にあげるより、自分のために買っちゃいます。

本日のメニューも
バレンタインにちなみまして、

チョコとゴマを使ったお菓子です。

2種類のゴマクリームを
チョコクッキーでサンドしました。

2種類のクリームは、

ねりごま白とクリームチーズを
合わせた白ゴマクリーム、

ねりごま黒と生クリームを
合わせた黒ゴマクリーム。

どちらも、
ゴマの風味が詰まっている皮ごと練った
オニザキのねりごまを使っているので、

豊かなゴマの風味が楽しめる
クリームになりました。

チョコの味も、ゴマの風味も
たっぷり楽しめるお菓子ができましたよ。


セサミクリームサンドチョコクッキーセサミクリームサンドチョコクッキー

【材料(10個分)】

板チョコ(ミルク)  1枚(58g)
無塩バター  50g
砂糖  20g
卵黄  1個分
薄力粉  100g
ココア  10g
オニザキのいりごま黒  大さじ1
  
--A--------
オニザキのねりごま白 1袋
クリームチーズ 50g
はちみつ 小さじ1
-----------

オニザキのねりごま黒  1袋
生クリーム  50cc
はちみつ  小さじ1
  
【作り方】

①板チョコは細かく刻んで、レンジで30秒程加熱して溶かす。
 バター、 クリームチーズは室温に戻す。
 薄力粉とココアは合わせてふるう。 

②ボウルにバターと砂糖を入れてすり混ぜ、卵黄、チョコの順に
 加えて 混ぜ合わせる。 

③②にふるった粉を加えてさっくり混ぜ、いりごま黒を加え混ぜ、 
 ラップに包んで冷蔵庫で1時間程ねかす。 

④③を3mm厚さに伸ばして抜き型で抜き、180℃に予熱した
 オーブンで 10分程焼き、冷ます。 

⑤Aを混ぜ合わせ、白ゴマクリームを作る。 

ねりごま黒とはちみつを混ぜ合わせ、生クリームを少しずつ
 加えながら混ぜ、泡立てて黒ゴマクリームを作る。 

⑦④に⑤を塗り、サンドする。同様に、④に⑥を塗り、サンドする。 

----------------------------------

このお菓子も、人にはあげずに、
自分で食べてしまいたいくらいの美味しさでした。
2011年2月13日

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 2011年2月13日(日)

こんにちは。
ごまレシピ166日目です。

本日のメニューは、
ペペ・ミックスを使って

れんこんと鶏肉の
ピリ辛照り焼きです。

れんこんは、
よくきんぴらにして食べたりしますが、

今回は、きんぴらと同じような
醤油とみりん、七味唐辛子の味付けで、

鶏肉と合わせて、
しっかりおかずになるメニューにしました。

生タイプの七味唐辛子「ペペ・ミックス」を
鶏肉の下味にすり込んで、

最後には全体に加えて混ぜ合わせます。

ペペ・ミックスを加えると、

普通の七味唐辛子より風味が豊かで、
全体の味に深みがでます。

に美味しいれんこんが
醤油の甘辛い照り焼き味に、

ペペ・ミックス
の風味が加わって、
味わい深い一品になりました。


れんこんと鶏肉のピリ辛照り焼き鶏肉とれんこんの照り焼き

【材料(2人分)】

れんこん  300g
鶏もも肉  1枚

--A------
醤油 大さじ1.5
みりん 大さじ2
酒 大さじ2
水 大さじ4
---------

オニザキの玉しぼり白ごま油  適量
ペペ・ミックス  小さじ1.5
ねぎ(小口切り)  適量

【作り方】

①れんこんは乱切りして水にさらしておく。鶏肉はひと口大に切り、
 ペペ・ミックス小さじ1/2をもみ込む。 

白ごま油を熱したフライパンで鶏肉を焼き、れんこんを加えて炒める。
 
③②にAを加え、時々かき混ぜながら、蓋をして煮る。火が通ったら蓋を取り、 
 煮汁が少なくなってきたら、ペペ・ミックス小さじ1を加えて混ぜ合わせる。 

④器に盛り、ねぎを散らす。

------------------------------------

ペペ・ミックスは、
辛味と風味がクセになりますね。
2011年2月12日

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 2011年2月12日(土)

こんにちは。
ごまレシピ165日目です。

本日のメニューは、
白ごま油つきごま白を使って、
炒り豆腐を作りました。

お豆腐はだいたい私の家の
冷蔵庫には入っていますが、

定番はお味噌汁や冷奴、湯豆腐などで、
よくつきごまと合わせて食べてます。

大豆製品とゴマはよく合いますよね。

とっても美味しいうえに、
たんぱく質もたっぷりで、いうことナシです。

相性バツグンのお豆腐とゴマも、

いつも同じ食べ方では
やっぱり飽きてしまいますので、

いろいろ食べ方も工夫して、
今回は炒り豆腐にしました。

炒り豆腐にすると、豆腐の食感も変わって、
新しい感じになって、マンネリ脱出。

白ごま油つきごま白で、
ゴマの風味もしっかりと楽しめます。

お野菜も、
うちにあるものをいろいろ入れて、

たくさんの食材が食べられる
栄養満点の一品になりました。


炒り豆腐
炒り豆腐

【材料(2人分)】

絹ごし豆腐  1/2丁
卵  1個
干し椎茸  2枚
にんじん  50g
長ねぎ  10cm
オニザキの玉しぼり白ごま油  適量

--A----------
 かつおだしの素 小さじ1/2
 醤油 大さじ1.5
 みりん 大さじ1
 酒 大さじ1
-------------

オニザキのつきごま白  大さじ1.5
ねぎ(小口切り)  適量
  
【作り方】

①豆腐はしっかりと水切りしておく。 

②干し椎茸は戻して石づきを取り粗みじん切り、 
 にんじんは粗みじん切り、長ねぎは小口切りする。 

白ごま油を熱したフライパンで、②を炒め、さらに①を崩して加え炒める。 

④③にAを加えて炒め、汁気がなくなったら、つきごま白、溶き卵を 
 加えてさっと混ぜて、火を止める。
 
⑤器に盛り、ねぎを散らす。 

-----------------------------------

素朴な懐かしい味の
ゴマ風味炒り豆腐になりました。
2011年2月11日

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 2011年2月11日(金)

こんにちは。
ごまレシピ164日目です。

本日のメニューは、ごまみそを使って
パプリカとしめじのごまみそ炒めです。

オニザキのごまみそは、
生姜やにんにく、ゴマ、みそ、コチュジャンなどが
バランスよく配合されている万能調味料。

中華の定番「回鍋肉(ホイコウロウ)」も
キャベツとピーマン、豚肉を炒めて、

ごまみそ
を加えれば、
あっという間に出来上がり。

いろいろな調味料や
香味野菜を揃えなくても、

ごまみそがあれば、
ピリ辛ごまみそ味の炒め物や和え物、
煮物などが簡単にできます。

特に、炒め物に使うと、
香ばしいみその香りがたって、
食欲そそる1品になりますよ。

今回は、パプリカとしめじを使って、
ごまみそ炒めにしました。

あと一品という時にさっと作れる
うれしいメニューです。
 

パプリカとしめじのごまみそ炒めパプリカとしめじのごまみそ炒め

【材料(4人分)】

パプリカ(好みの色のもの) 1個
しめじ 1パック
オニザキのごまみそ 大さじ1
酒 大さじ1
オニザキの玉しぼり白ごま油 大さじ1

ねぎ 適量
オニザキのいりごま黒 適量

【作り方】

①パプリカは1cm幅に切り、しめじは小房に分けておく。

②フライパンに白ごま油を熱し、①を炒める。油が回ったら酒、ごまみそ
 入れて炒め合わせる。

③器に盛り、小口切りにしたねぎといりごま黒をふる。

---------------------------------

パプリカの甘味と
しめじの食感がおいしい
一皿になりました。
2011年2月10日

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 2011年2月10日(木)

こんにちは。
ごまレシピ163日目です。

本日のメニューは、
ペペ・ユズを使った
長ねぎの豚肉巻きです。

ペペ・ユズ
九州でおなじみの薬味、「柚子胡椒」

最近はスナックなどのお菓子にも
よく使われていますよね。

ぺぺ・ユズは、豊かなユズの風味と
ピリっとパンチの効いた辛味が特徴で、

いろいろなお料理に合います。

鍋ものやうどんの薬味としてだけでなく、
お味噌汁や煮物に加えたり、

ドレッシングやマヨネーズ、ポン酢などと合わせて、
和え物やサラダにしたり、

私は、何にでも加えて食べてます。

焼いたお肉にも
サッパリとして合いますよ。

今回は、
豚肉と長ねぎに合わせました。

少ない食材でできて、
味付けも塩、こしょうに、ペペ・ユズだけですが、

長ねぎの甘み、豚肉の香ばしさ、

ペペ・ユズの風味と辛味が
美味しい一品になりました。


長ねぎの豚肉巻き長ねぎの豚肉巻き

【材料(2人分)】

豚バラスライス  100g
長ねぎ  2本

ペペ・ユズ  小さじ1
塩、こしょう  各少々

【作り方】

①長ねぎは5cm長さに切る。
 
②豚肉は片面に塩、こしょうをふり、もう片面にペペ・ユズを塗り、 
 ペペ・ユズの面を内側にして長ねぎに巻きつける。
 
③②を熱したフライパンで転がしながら焼き、中まで火を通し、 
 最後に塩、こしょうをふる。 

-------------------------------

簡単ですが、
素材の美味しさが
楽しめる一品でした。
2011年2月 9日

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 2011年2月9日(水)

こんにちは。
ごまレシピ162日目です。

本日のメニューは、
水菜の浅漬けです。

とても簡単な浅漬けで、
簡単すぎるくらいなのですが、

塩昆布とつきごま白で、
水菜が美味しく食べられます。

肉料理をメインにする時など、
できるだけ野菜をたくさん
食卓に並べようと思うのですが、

1つ1つに時間をかけると、
食べるのが遅くなってしまうので、

できるだけ簡単に
パパッとできるものが助かります。

生で食べられるものは、
ドレッシングなどをかけて
サラダにすることが多いですね。

でも、それでは、
いつも同じ味になってしまうので、

たまには、あっさりと
塩昆布で浅漬けにしてみました。

水菜に、塩昆布とつきごまで、
あっさりとした1品になりました。

お好みで、白ごま油を加えると
さらにゴマの風味が増して、
美味しく食べられます。


水菜の浅漬け
水菜の浅漬け

【材料(2人分)】

水菜  1/2束
塩昆布  8g
かつおだしの素  少々
オニザキのつきごま白  大さじ3

【作り方】

①水菜は4cm長さに切る。 

②ボウルに①の水菜、塩昆布、だしの素を入れて混ぜ合わせ、 冷蔵庫でしばらくおく。 

③②につきごま白を加えて混ぜ合わせ、器に盛る。 

※お好みでオニザキの玉しぼり白ごま油小さじ1を加えても。

---------------------------------------

水菜以外にも、
キャベツやにんじんなどの
せん切りでも美味しそうですね。

2011年2月 8日

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2011年2月8日(火)

こんにちは。
ごまレシピ161日目です。

今日のメニューは、
ごましょうゆで牛焼き丼です。

いつも食事の準備は、
できるだけ簡単にしたくて、
麺類やご飯ものはよく作ります。

特に、丼って、
具材を炒めたり、煮たりして、

ご飯にのせるだけなので、
手抜きにはピッタリ。

しかも、材料は
冷蔵庫に入っているものを使うので、

冷蔵庫の整理にもなって、
一石二鳥です。

今回は、そんな私にピッタリの丼です。

もちろん、
美味しさは譲れませんので、
ごましょうゆで味付けです。

オニザキのごましょうゆは、
長期熟成醤油に鰹節、
さば節、昆布などを使用し、

赤酒やお砂糖などで
まろやかな味に仕上げた
上品な味のだし醤油です。

ごましょうゆ
炒め物の味付けをすると、

照り焼き風になって、
ご飯にとてもよく合います。

丼ものにはバッチリです。

ごましょうゆで牛焼き丼胡麻醤油で牛焼き丼

【材料(2人分)】

牛薄切り肉 200g
ピーマン 2個
ご飯 茶碗2杯分

オニザキのごましょうゆ 大さじ4
オニザキの玉しぼり白ごま油 大さじ1
卵黄 2個
オニザキのつきごま白 適量

【作り方】

①ピーマンは縦半分に割り、1cm幅の横切りにし、牛肉は5cm幅に切る。

②フライパンに白ごま油を熱し、中火で牛肉を炒め、色が変わったら
 ピーマンを入れて炒め、ごましょうゆを入れ、汁気がなくなるまで炒める。

③ご飯の上に②をのせ、卵黄を落とし、つきごま白をふる。

---------------------------------------

牛肉にゴマと卵黄、
濃厚で旨味たっぷり、
簡単で大満足の丼でした。
2011年2月 7日

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2011年2月7日(月)

こんにちは。
ごまレシピ160日目です。

本日のメニューは、
ペペ・ミックスを使って、
油揚げと長ねぎの七味和えです。

ペペ・ミックスは、七味唐辛子を
生タイプにしたペースト状の香辛料。

唐辛子と山椒の辛味に
柚子やあおさなどの風味・・・

普通の乾燥の七味唐辛子より
風味が豊かで、
味わい深い生七味です。

今回は、焼くと甘みが増して
美味しくなる長ねぎと

油揚げ、椎茸を焼いて、

ポン酢とペペ・ミックスで和えました。

口に入れるとピリッとして、
いろいろな風味が口の中に広がります。

ポン酢とペペ・ミックス
シンプルな味付けですが、

素材の味も活きてて、
簡単で美味しい一品になりました。


油揚げと長ねぎの七味和え
油揚げと長ねぎの七味和え 

【材料(2人分)】
  
油揚げ  2枚
長ねぎ  1/2本
椎茸  2枚

--A---------
ポン酢 大さじ2
ペペ・ミックス 小さじ1/2
------------

油  適量

【作り方】

①Aは混ぜ合わせておく。 

②油揚げは油抜きして、ひと口大に切る。
 長ねぎはななめ切り、 椎茸は石づきをとり、薄切りする。 

③油を熱したフライパンで長ねぎと椎茸を焼いて取り出し、 
 同じフライパンで油揚げを焼く。 

④③を器に盛り、Aをかける。 

------------------------------

ポン酢とペペ・ミックスで、
いろいろな食材が
美味しくなりそうです。
2011年2月 6日

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 2011年2月6日(日)

こんにちは。
ごまレシピ159日目です。

本日のメニューは
ごまみそを使って、麻婆豆腐を作りました。

麻婆豆腐って、家で作ると
味がなんか決まらないんですよね。

だいたい普段は
和食を作ることが多いので、

中華を作る時は、
調味料をいろいろ揃えるのも大変だし、
パパッと味付けが決まらないんです。

そんな時のお助け調味料が、オニザキのごまみそ

いろんな調味料や香味野菜を準備しなくても
全部がバランスよく配合されていますので、

コレがあるだけで、コク深い味付けになって
味がバッチリ決まります。

今回は、食べるラー油も使って、
ごまみそと食べるラー油で

簡単、本格的な麻婆豆腐の出来上がりです。

ごまみそでとろみが付くので、
片栗粉も使わなくて、楽チンです。


ごまみそで簡単麻婆豆腐ごまみそで簡単麻婆豆腐

【材料(3~4人分)】

豆腐(木綿でも絹でもお好みで) 1丁
ひき肉(合びき又は豚ひき肉) 100g
長ねぎ 大1本

オニザキのごまみそ 大さじ3
みりん 大さじ1.5
食べるラー油 大さじ1~2
水 100cc

【作り方】

①豆腐はキッチンペーパーに包み、30分以上ザルにおいて水切りする。

②食べるラー油をフライパンで弱めの中火で熱し、みじん切りした長ねぎを炒める。
 香りがたってきたら、ひき肉を入れてさらに炒め、ごまみそとみりんで調味する。

③②に水切りした豆腐を丸のまま入れ、ヘラで大きく崩しながら炒め、水を加え、
 とろみがつくまで炒め煮にする。

---------------------------------------

ごはんにかけて頬張りたい
本格麻婆豆腐でした。
2011年2月 5日

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 2011年2月5日(土)

こんにちは。
ごまレシピ158日目です。

本日のメニューは
ごましょうゆ白ごま油を使って、
きゅうりの中華風漬けです。

私は、お漬物大好きです。

普通のたくあんなどのお漬物も、
白菜などの一夜漬けも
なますなどの甘酢漬けも

どれも大好きです。

なので、冷蔵庫に
あまった野菜があると
いろいろなものに漬けて楽しみます。

どれもきちんとしたお漬物ではなく、

ただ野菜を切って、甘酢やお塩、
ドレッシングなどに漬けるだけですが、

野菜がとても美味しく食べられます。

オニザキのノンオイル胡麻ドレッシング
きゅうりや大根など、
いろいろ漬けて楽しんでます。

今回は、ドレッシングではなく、
ごましょうゆ白ごま油を使って、

生姜や唐辛子、酢などを加えて
中華風にしてみました。

ごましょうゆは、本格だし入り醤油ですので、
旨味も加わり、とっても美味しくできました。

冷蔵庫で保存すれば、
3~4日は美味しく食べられますよ。


きゅうりの中華風漬けきゅうりの中華風漬け

【材料(作りやすい分量)】

きゅうり 2本
塩 少々
赤唐辛子 1本
生姜 1片
オニザキのごましょうゆ 大さじ2
酢 大さじ1
オニザキの玉しぼり白ごま油 大さじ1.5

【作り方】

①きゅうりは縦に4等分に切り、5cm長さに切る。出来れば中の種の部分を
 切り取る。塩少々をふってしばらくおき、しぼって水気をきる。

②生姜はせん切り、赤唐辛子は小口切りにする。

③①を白ごま油ごましょうゆ、酢で和え、②を加えて混ぜ、味をなじませる。

------------------------------------

ご飯がすすむ
美味しいお漬物でした。
2011年2月 4日

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 2011年2月4日(金)

こんにちは。
ごまレシピ157日目です。

本日のメニューは
ペペ・レモンを使って
レモンステーキを作りました。

長崎県佐世保のご当地グルメ
「レモンステーキ」を目指したのですが、

ちょっと違うものになってしまいました。

「レモンステーキ」は、ステーキといっても、
厚切り肉ではなく、薄切りのお肉を使って、

レモン、醤油、おろし玉ねなどの
ソースをかけたお料理です。

今回は、ソースにレモン汁を入れる代わりに
ペペ・レモンを加えて作りました。

ペペ・レモンは国産レモンの皮と
青唐辛子、塩をペースト状にした香辛料。

レモンの風味がとても豊かで、
青唐辛子の辛味がピリッと効いていて、

ドレッシングやステーキソースなどに入れると
ちょっと変化がついて、とっても美味しくなります。

佐世保の「レモンステーキ」とは
ちょっと違うかもしれませんが、

レモンの香りとバターの風味、
それに青唐辛子の辛味、

美味しいレモンステーキになりました。


レモンステーキ
レモンステーキ  

【材料(2人分)】

牛肉スライス(ロース)  160g
玉ねぎ  1/4個
バター  20g

--A-----------
醤油 大さじ1
酒 大さじ1
みりん 大さじ1
砂糖 小さじ1/2
にんにく(すりおろす) 少々
玉ねぎ(すりおろす) 大さじ1
ペペ・レモン 小さじ1
-------------

【作り方】

①Aは混ぜ合わせておく。玉ねぎはうす切りして、水にさらす。 

②フライパンにバターを入れて火にかけ、バターが溶けたら 
 牛肉を入れて両面焼く。 

③②に①のソースを回しかけ、火を止める。

④器に③の牛肉を盛りつけ、①の玉ねぎをのせ、③のフライパンに
 残ったソースをかける。

--------------------------------

バターと醤油とペペ・レモンで、
ご飯にもよく合う
レモンステーキができました。
2011年2月 3日

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 2011年2月3日(木)

こんにちは。
ごまレシピ156日目です。

今日は節分ですね。
節分といえば、恵方巻き。

でも、私の場合、
あまり時間や手間はかけられません。

そこで、本日は巻き寿司ではなく、
簡単な混ぜ寿司を作ってみました。

すでに、節分とは関係なくなりましたが、
簡単で美味しいので、OKとしましょう。

今回は、ひじき白和えの素を使って、
手軽に、栄養満点の混ぜ寿司にしました。

このひじき白和えの素

軽く水切りした豆腐と混ぜるだけで
白和えができるとっても便利なものですが、

白和えだけでなく、
いろいろなお料理にも使えます。

ご飯に混ぜたり、炊き込んだり、
大豆と煮たり、ハンバーグに練り込んだり。

ひじきに味がついていて、そのまま使えるので、
手軽にお料理にプラスできて、

ひじきやゴマの栄養もプラスで、
栄養満点のお料理になります。

いろいろなお料理に合わせてお試しください。


白和えの素で簡単混ぜ寿司白和えの素で簡単混ぜ寿司

【材料(4人分)】

米 2合
酒 大さじ1
昆布 適量

オニザキのひじき白和えの素 大さじ3
すし酢 60cc
 
にんじん 4cm
干し椎茸(水で戻す) 2枚
こんにゃく(下茹でする) 1/4枚
白だし 大さじ1

卵 3個
みりん 大さじ1
油 適量
いんげん 適量

【作り方】

①米は洗い、水を少なめにし、酒、昆布を入れて炊く。

②にんじん、こんにゃく、干し椎茸はせん切りにし、
 白だしと水大さじ3で炒り煮にする。

③卵を溶きほぐし、みりんを加え、ザルでこす。油を熱したフライパンに、
 溶き卵を入れ、菜ばしを4本使って炒り卵を作る。

④炊き上がったご飯にすし酢、ひじき白和えの素、②を熱いうちに混ぜ、
 うちわで扇いでツヤが出るまで混ぜる。

⑤器に盛り、③とさっとゆでて斜め切りにしたいんげんを飾る。

----------------------------------

煮物とか残っていたら、それを刻んで混ぜると、
さらに手間が省けて、簡単になりますよ。
2011年2月 2日

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 2011年2月2日(水)

こんにちは。
ごまレシピ155日目です。

本日のメニューは、
ごまスープを使って、ミネストローネです。

外食する時って、
どうしても野菜が足りないと思うことが多くて、

できるだけサラダやスープを
足すようにしています。

今の季節は、特に体があったまる
スープはいいですね。

もちろん、外食する時だけでなく、
家でご飯を作る時も、

みそ汁や野菜スープを
プラスするようにしています。

でも、手の込んだものはできないので、
冷蔵庫にある野菜を刻んで煮て、

和風だしでみそ汁に、コンソメで野菜スープに
という感じですね。

そんな時に便利なのが、
オニザキのごまスープ

ごまスープで野菜を煮て、
好きな調味料で味付けするだけで、

野菜たっぷりお手軽スープの出来上がりです。

調味料だけでなく、
牛乳やトマトピューレなどを加えると
さらにバリエーションが広がります。

今回は、ごまスープのだしに、
トマトピューレを加えた「ミネストローネ」です。

ゴマの旨味が加わった
味わい深いミネストローネになりました。


ごまスープでミネストローネ胡麻スープでミネストローネ

【材料(4人分)】

じゃがいも 1個
にんじん 1/2本
玉ねぎ 1/2個
キャベツ 1/8玉
オリーブ油 大さじ1

水 250cc
オニザキのごまスープ 2袋
トマトピューレ 大さじ2
塩、こしょう 適量

クルトン、バジル(乾燥) 適量

【作り方】

①野菜は1cm程の角切りにする。鍋にオリーブ油を熱し、野菜を炒める。

②油がなじんだところで水、トマトピューレ、ごまスープを加え、
 野菜が柔らかくなるまで煮る。

③塩、こしょうで味を調え、器に盛り、クルトンとバジルをのせる。

--------------------------------

寒い冬にピッタリの
あったか美味しいスープでした。
2011年2月 1日

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 2011年2月1日(火)

こんにちは。
ごまレシピ154日目です。

やっと2月に入りました。
6ヶ月目突入です。

本日のメニューは、

ペペ・ミックスを使って、
豚肉とアスパラの七味マヨ炒めです。

私は辛いの大好きなので、
七味唐辛子はいろいろなものにかけます。

七味唐辛子は普通乾燥したものですが、

ペペ・ミックスは七味唐辛子を
生タイプのペースト状にした生七味で、

風味がとても良いのが特徴です。

うどんや鍋物だけでなく、
炒め物、和え物にも
ちょっと加えるだけで、

唐辛子や山椒の辛味、
いろいろな素材の風味が楽しめます。

私は、最近、いろいろなものに
このペペ・ミックスをつけて食べています。

辛いけど、やみつきになる美味しさです。

今回は、マヨネーズと合わせて、
炒め物の味付けに使いました。

マヨネーズで
ちょっと辛味がまろやかになって、

ご飯にもピッタリの炒め物になりました。


豚肉とアスパラの七味マヨ炒め豚肉とアスパラの七味マヨ炒め  

【材料(2人分)】

豚肉こま切れ  100g
アスパラ  1束

--A--------
マヨネーズ 大さじ2
ペペ・ミックス 小さじ1
醤油 小さじ1/2
----------

油  適量

【作り方】

①Aは混ぜ合わせておく。アスパラは下の方の皮をむき、ななめ切りする。 

②油を熱したフライパンで豚肉を炒め、アスパラを加えて炒める。
 
③②にAを加えてからめる。 
 
-----------------------------------

ピリッと辛味がアクセントになって、
パクパク止まらない美味しさです。

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○○

オニザキコーポレーション
高田

「オニザキ」というゴマ屋で働いています。

「毎日1品、オニザキのゴマ商品を使って、お料理を作る」 という大風呂敷を広げて、毎日チャレンジ中です!!

  

ゴマの小さな粒には、美味しさも栄養もたっぷりです。

いろんなお料理で楽しんでみたいと思っています!